summersunday’s blog

忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに男は ブログを書くのです

クレイジージャーニーが面白い!今でも記憶にある人あつめ

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こんにちは。

クレイジージャーニー面白いですよね。

 

ほぼ毎週見てます。見逃すとショックな番組です。

 

 

 

今でも記憶にある人あつめ

  

プロポーカープレーヤー

 

木原直哉さん、一年の半分以上を海外のカジノで過ごす方。ポーカーの賞金を生業としていらっしゃる方です。ポーカーの戦い方は論理的思考力が必要のようで、「3カードっぽくプレイしていてフラッシュに変わったらおかしいからハッタリだと見込んで勝負をかける」というような駆け引きをしているようです。ぼくもよくわかりませんが、話をされる姿が冷静で頭が良さそうでかっこよかったです。

 

奇界遺産めぐり

 

佐藤健寿さん、世界の奇怪な遺産をめぐるフォトグラファー!イケメン。朝が弱いのもキャラが出てていいです。ブルガリアの共産党ホール、ベルギーのパワープラントMなどは圧巻でした!台湾の美女のダンスも不思議でした、お葬式のようでしたが。

 

マンホールタウンに潜入

 

丸山ゴンザレスさん、マンホールに突入していくときにつっかえてちょっとスタッフに怒っちゃいます。それでもガンガンいけるところがすごいです。でもちゃんと踏み入ったらダメなゾーンを心得ていそうで、危ない地域への旅行にいたらとても安心できそう。優しそうですし。内臓を売った人に取材した回もおそろしかったですね。

 

カカオを求めて

 

小方真弓さん、カカオを探して育てる人。おいしいチョコレートをプロデュースされているようです。本当に高い志を持って、ただ探して取るだけではなくて、どう栽培するかまで考えていらっしゃるところがすごいと思います。話し方もとってもハッキリされていて、上司にいたらこわそうだけど付いていきたくなる人です。

 

アフリカの裸族と写真を

 

ヨシダナギさん、美人。スリ族と呼ばれる裸族と共に生活をして、自分も同じような格好で写真を撮ることでより近い、より同じ目線の写真を撮影されている方。長老っぽい村の人に思いっきり触られていたけども、笑ってた。移動だけでもしんどい道のりで、現地の人と英語で交渉して、さらにプロとして写真を撮る、同世代とは思えないタフさがすごかったです。

 

北極圏を単独歩行

 

荻田泰永さん、北極圏を徒歩で移動し、ノースポールまで進むという冒険をする。カナダからチャーター便で移動し、そこからスタート。ナッツなどの栄養食を整えたり、準備も大変そうでした。最初は食料も多くて身重なのですが、だんだんと軽くなっていくようです。冒険の前後で体重も数十キロも違うのだとか。おそろしい!白クマと対面したら、自分から向かっていって威嚇するようです。

 

グレートジャーニー

 

関野吉治さん、本を見たことがあり知っていました!

 

 

 

DVDも出ているようです

 

 

 

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