summersunday’s blog

忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに男は ブログを書くのです

桜ソングで懐かしい春を思い出す件

こんにちは。

 

 

桜ソングを並べて、春の思い出を書きたいと思います。

 

  • 森山直太朗「さくら(独唱)」
  • 河口恭吾「桜」
  • ケツメイシ「サクラ」
  • コブクロ「桜」
  • いきものがかり「SAKURA」

 

森山直太朗「さくら(独唱)」

2003年3月発売。1986年生まれなので、高校1年の終わり。思い出したら彼女がいた。ホワイトデーで母親と一緒にお返しを選んでえらく喜ばれた。お返し一日で食べちゃった、テヘペロって彼女がかわいかったことを思い出した。そんな2003年3月。部活がきつかった。独唱の熱唱っぷりがかっこよかった。カラオケで誰か歌ってたけど、本人にはなれず、難しい曲だった。

さくら(独唱)

 

 

 

河口恭吾「桜」

2003年4月発売。高校2年の始まり。ぼくがそばにいるよ、というスローテンポな曲がかっこよかった。誰かに歌いたいと思っていた。当時は彼女がいたのだけど、カラオケは行ったことがなかった。

桜

 

ケツメイシ「サクラ」

2005年2月リリース。高校3年生だった。でも留学をして1年余分に高校に通ったので、留学の2年目スタートの時期でした。ニュージーランドの自然に癒された素敵な時間だった。2年目はだいぶ英語が喋れるようになっていたし、授業もついていけた。たんたんとした毎日だったけれど、思い出すとキラキラした素敵な毎日だった。兄がケツメイシが好きだったので、よくCDを聞いていた。同級生とカラオケに行くとよく歌った。懐かしい。

さくら

 

コブクロ「桜」

2005年11月リリース。留学中だった。大学入学前。大学受験のために帰国した後だったと思う。浪人生の友達も多かったので、予備校終わりに一緒に遊んだりした。AO入試という小論文と面接と英語のスコアでの入学だったので、10月という早めの時期に合格が決まっていた。曲の最後の咲くLOVEは、さくら~と歌われていると思っていたけれど、カラオケで咲くLOVE~だと知った。2006年が大学入学年なので、一番記憶に残ったサクラの季節だと思う。京都の三条大橋の鴨川の下で新歓コンパに参加したときは懐かしかった。

桜(通常盤)

 

いきものがかり「SAKURA」

2006年3月発売。大学入学のときだった。初めての一人暮らし。友達できるか不安だったし、彼女ができるかワクワクしていた。かわいい女の子は多くいたけれど、すさまじくモテなかった。もっと出会いの多くあるサークルにすべきだった。ちきしょー。いきものがかりの女の子はかわいい。いきものがかりに似てるねって言われる女の子がかわいくないだけだ。「AKBにいそう」と「いきものがかりの子に似てるね」は嬉しくないらしいから、ムカついたときはぜひ使ってください。ぼくはAKBにいそうな子も、いきものがかりに似てる子も好きやで。

SAKURA

 

 

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