summersunday’s blog

忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに男は ブログを書くのです

社会的ステータスが欲しい理由

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こんにちは。サマーサンデーです。

社会的なステータスが欲しいです。

会社での役職とか、高い年収とか、合格率の低い資格とか。

 

そんなものが欲しい理由をつらつらと。

 

発言力を上げたい

社会的にステータスがある人間が発する言葉は力がある。誰かに届けられるパワーが違う。だからぼくはステータスが欲しい。たとえば、ブログで収益を上げているブロガーが言うアフィリエイトのやり方とか聞きたい。それが全然収益を上げていないのにブログセミナーなんて開いても誰も聞こうとしないだろうと思う。たとえば、企業で出世したサラリーマンの苦労話は聞きたい。ペーペーで働いたサラリーマンの苦労より大変な話が聞けるだろうと思う。だからぼくは出世がしたいし、苦労をした経験を持ちたい。

 

 

説得力のある言葉を発したい

 

ぼくはひねくれている。汚いオジサンの話には耳を傾けないようにしている。何を偉そうに説教なんてしているんだ、ここはキャバクラじゃねえんだよ、と。汚いオジサンの話なんて、お金を払ってもらってお酒を飲みながら以外で聞きたい人なんているのだろうかと思う。自分の会社の先輩なら、まだ何かしら勉強になることがあるかもしれない。でも全然知らないオジサンの話に価値があるかと問われれば、無いと答えたい。だから僕は尊敬できないオジサンの話は聞かないことにしている。だから僕は、せめて説得力がもてる話ができるように、会社で出世をするとか資格を取るとか、社会的なステータスを分かりやすいカタチで欲しい。キャバクラでも面白い話ができるんじゃなかろうかと感じている。というか、面白い話をする人って仕事がデキる気がする。

 

クソうっとうしいヤツを黙らせたい

 

ブログを書いていたりとか、ツイッターをしていたりとか、2chを見たりすると、クソうっとうしいやつに遭遇する。黙らせたい。お前の発言は、俺の発する言葉に意味をなさない、そう言えるくらいに現実世界で充実していたい、幸福でありたい、社会的なステータスを持ち合わせていたい。クソうっとうしいやつを黙らせたい、これに尽きる。匿名だろうが、PCの先に文字を打った人間がいるんだろう、そんな発言を跳ね飛ばせるくらいに、圧倒的に充実させたい。ハッピーに生きたい。圧倒的に。いくら勝っても勝ち足りないくらいに勝ちたい

 

熱くなったけれど、冷静に丁寧な毎日を積み重ねたい

 

いま欲しいものを得るために、毎日丁寧に、少しずつ努力を重ねたい。石橋を叩いて渡りたいし、意味のわからない発言で自分の人生を狂わせられたくない。今日も丁寧に、一日を少しでも充実させるべく、過ごせたらいいと願っている。そんな気持ちでいます。

 

 

 

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