summersunday’s blog

忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに男は ブログを書くのです

結婚したら家計の管理はどっちがする?【もしもシリーズ】

こんばんは。

 

どうも!げんき?

 

では今日はちょいと真面目に○○シリーズ。

 

結婚したら家計の管理ってどっちがしますか?

 

家計の管理、妻?夫?

結論ファースト

アスリートファーストの五輪なので、結論ファーストのブログですね。そうですね、東京の頭の良い人たちは○○ファーストってつけたがるみたいです。え?地方でもビジネスマンは言うって?どひゃ~~、かぶれてますねー!東京かぶれっすねー、いますよね~急に仕事になると標準語になる人、ほんでもって急にオフモードは方言まるだしな人。

 

すいません、私の結論は妻が管理して、夫がお小遣い制、がよいと思いますっ!(言い切った、こええ、こえぇよー。でもブックマーカーさん、コメントちょうだいね)

 

 

この記事を書こうと思った理由

こでんちゃんが書いてたブログに触発されました~!

coden.hatenablog.com

 

【Aさんの場合】

・お金は銀行員のしっかりした奥様が管理している。

・お互いの収入は知っている。

・子供いる。

・おこづかい制。

 

 

【Bさんの場合】

・奥様は数字に弱いので、お金は自分が管理している。

・奥様は専業主婦。

・自分の収入は報告している。

・子供いる。

・おこづかい制。

 

 

【Cさんの場合】

・生活費は担当制(家賃は自分、光熱費は奥様etc)

・お互いの収入は知らない。

・子供いる。

・担当の生活費をクリアーすれば手元のお金は自由。

 

 

【昔、彼氏と数か月だけ一緒に住んでいたときの私】

・生活費は二人で管理(家賃は彼8割、その他折半)

・お互いの収入は知っている。

・子供いない。

・生活費をクリアーすれば手元のお金は自由。

 

ひとつひとつコメントするだけでも、なんか価値観が分かりそうってなもんだ!ってなもんだ!てやんでいばーろー!(江戸の人ではありません)

 

Aさん家庭 

お互い収入を知っていて、奥様が管理。旦那様はお小遣い制。共働きなのですね、銀行員様ですと。銀行員様。きっちりしてそうですよね。ボクが銀行員様と結婚するときは、いろいろ調べ上げられそうで怖いですね。「収入これくらいあったはずなのに、何で使ったの?」と。「すみません、パチンコしました。」では許してもらえなさそうですね。友人の事業スタート資金で貸したってことにさせてください。誰か起業してよ。

なんとなく自分の理想に近い気もしますが、なんだか旦那様が窮屈なかんじがしないでもありません。どうなんでしょう?お小遣い制って。愛妻弁当を毎日作ってもらえるならお小遣いも要らないですかね。缶ジュース代くらい?服も別に要らない派です。あとなんでしょう?後輩と飲みに行ったときくらいは奢りたい気もしますが、そこは仕方がないです。奥様に預けておいたら、子供が大きくなってお金がかかるときでも安心できるなら文句ないです。頑張りますスタイルで婚活しようと思います。

 

Bさん家庭

お金は旦那様が管理。奥様は専業主婦。収入は報告。はてさて、これもまた難しいところですね。奥様に生活費を渡すパターンでしょうか。収入は報告するのですね、となると変なところに使えない。(お姉ちゃんの居るお店とか)

生活費っていくらくらいなんですかね?10万くらい?もっと?え、もっと?すみません、相場がわかりません。子供の人数や年齢によって食費も変わりますもんね。食べ盛りの男子とかがいると大変な気がします。

お金を管理するのは自分は難しいです。独身生活が長いと、自由にある程度使っても貯金はできませんが、借金するほどにはならないので。家計簿をつけたり、今後の収入見込みや子供の大学までの学費など、計算できる気がしません。あ、子供は大学には通わせたい派です。ここはけっこう重要視してます。大学、いいと思いますもん。しょーもない価値観の自分みたいなやつを一瞬で黙らせられますやん?

 

Cさん家庭

生活費は担当制。お互いの収入知らない。残りは自由。これは危ないやつですね。将来のぼくの奥様、これは危険です。すぐ貯金なくなるやつです。外食時に財布忘れておごってもらいだしますよ?

しかしある意味、奥様が高収入な気配が漂います。香水の匂いがしそう。(偏見)年上の奥様とかに、「アンタも少しは遊んでらっしゃいよ。」とか言われながらの生活も楽しそうです。うん、楽しそうです。

お互いの収入って知るべきものなんでしょうか、とか思ってしまいました。もちろん、子供を産むタイミングなどで女性がお休みされるときには旦那の方の収入が大事になってくると思います。なんかでも最近って共働きも多いので、自分なんかの場合は結婚した方が生活水準上がりそうです。早く結婚しよう!そうだ、京都へ行こう。

 

こでんちゃん過去

生活費は折半。お互いの収入は知っている。フェアな気がしますが、世の中アンフェアなことも多いのが不思議です。そういえば、男子だからって理由で先輩からしごかれて、知らない間にプラスアルファの仕事を任されてた時を思い出します。まだ日本は男子の方が大企業で出世するには有利かと思っています。

子供がいないうちは、お互いに働いて、自由にお金を使って楽しむのもいいかもしれませんよね。ダブルインカムってやつですやん?そういえば公務員の友人が、すごい将来を見越して公務員になっていて、見越してるなーって尊敬しました。あと、駐妻(海外駐在員の妻)になるって言って駐妻になった友達もいました。ひとまず自分も、働けるうちは働いてほしいと思いますし、もしかしたらブロガーのような働き方も素敵だと思います。そこのブロガーさん、ご検討よろしくお願いいたします。

 

 

そんなかんじ(something like that)

言いたいことばかり書き連ねました。結論的には、理想はありつつも、結婚する相手とも相談して考えてゆくものだと思いました。ひとつ言えるのは、ぼくの大好きなキラキラ女子がお気楽主婦ライフ(子犬を飼ったりする)を送る生活をするためのお小遣い切り詰め生活は避けたいってことですっ!おつかれ!小遣い、3万ほしいぜ!2万でも我慢するぜ!お昼代は出してくれるなら1万でいいぜ!あともう好きなものに使ってくれ。以上!ばっきゃろーこのやろー!

 

 

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すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂)

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