summersunday’s blog

忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに男は ブログを書くのです

面接確約オファーで受動的に転職活動するのも、あると思います!

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どーも!

 

転職経験2回、うち2回とも転職理由の大きいところは、

「企業からオファーもらえたから」です。

 

企業からオファーがもらえる転職活動

 

ひとまず登録

 

MIIDAS 

 

 

転職した際の推定年収(比較的高めな結果が出るようです)

上のサイトに登録すると、比較的高めの水準での年収が算出されるようです。自分も試してみましたが、いっぱい残業したときの年収よりさらに高めでした。30歳で550万を超えるくらいの年収でした。

 

転職活動って大変じゃないですか?

転職を考える際に、もちろん何かしらの不満があったり、野心があったりすると思います。明確な転職後のビジョンがある方ならそれが叶う会社を探せばよいのですが、漠然と今の会社より良いところを探していると、何が自分に向いているのかすら迷ってしまいませんか?オファーをもらえると、自分が登録している履歴書や経歴に興味をもってくれているので、比較的面接がスムーズに進みます。

 

オファーをもらえると書類選考が突破しやすい、面接確約も多い

面接まで進めない方など、転職活動に苦戦されている方はぜひ登録いただきたいです。自分は全然たいした経歴を保持しておりませんが、週に1件~2件ペースくらいの間隔でオファーをいただけます。

 

 

注意点など

おすすめしているものの、注意点がございます。

 

・営業経験さえあれば、誰にでも面接確約オファーを出していそうな企業がある

・若ければ誰にでもオファーを出す企業もある

・しっかりと経歴を見ず、登録した瞬間にオファーを出す企業がある

 

このように、誰にでもオファーする企業もあります。出会い系サイトのさくらのような存在がいるとは思いませんし、実際に大量に人材募集している中でのオファーなのかもしれません。オファーをもらえる数も経歴などが「営業」という比較的につぶしが効きそうな経験があったからかもしれませんが、注意が必要かと思います。もちろん、転職活動をされている方から見ると、そんなんわかっとるわいという内容かもしれませんが、ご容赦ください。

 

転職活動時に聞いておけばと思ったこと

2回転職しています。正直いま思い返すと、1度目の転職は失敗だったと思っています。転職のときに聞いておけばと思ったことがあります。

 

・実質の残業時間

これは本当に間違えました。求人票には30~40時間の残業と書かれていて、前職より少なくなるのに給料は変わらないくらいもらえそうだと喜んでいました。実質は、部署によっては残業時間ゼロのところもあれば、100時間を超える残業だけども申告が40~50時間に留まっているというところもありました。

 

・配属先

こちらも求人票を見ていた配属先だと思い込んで入社してから違う場所に配属になりました。あれ、おかしいな、思ってたのと違うと思いながら仕事していましたが、遠慮して言えませんでした。普通に人事の方に相談すればよかった話ですが、会社自体に興味を持っていたのもありますし、前の会社を早く辞めたい一心でした。

 

 

あなたの転職活動を本当に応援しています。

 

がんばれ!

 

 

MIIDAS 

 

 

 

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