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就職/転職について30代男子が語り尽くす

営業に向いている人の性格、スキル15選!向いていないと感じたら転職!?

こんにちは!営業職をしているなかむー(@yuyachama)です。

 

営業職を経験し、さまざまな営業マンにお会いしてきました。

・交渉上手

・人付き合いが上手い

・明るい

・誠実

 

さまざまな営業がある中で、共通している特徴がありますよね。これから就職活動、転職活動を控える方々へ、そうした営業職の向き不向きを確認いただけたらと思います。

 

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営業が向いている人の特徴

はじめに:営業に向いている人

・どんな人が営業に向いているのか

・どんな性格、スキルが必要になるか

 

について書いていきます。

仕事を進めていく中で、慣れていくことで社交的に振る舞うことができるようになる方もいます。

 

素質の部分、スキルとして身に付けたい部分など、さまざまな特徴を挙げていきます。

 

営業の仕事内容とは?

・客先訪問

・アポイント

・見積り作成

・社内ミーティング

・各部署との連携、調整

 

などがあるかと思います。外出が多い営業職もあれば、デスクワークの多い場合もあります。

 

営業の種類って?

・個人営業(BtoC)、法人営業(BtoB)

・新規営業、深耕営業(ルート営業)

・有形商材、無形商材

 

などなどさまざまあります。個人営業は販売職など相手が個人になっている職種です。法人営業の場合は客先も企業という場合が多いです。

 

新規営業と深耕営業もスタイルが違います。新規の場合は多くの顧客と向き合い攻めていくスタイルが求められ、深耕営業では少ないお客様とじっくり向き合っていくことになります。

 

有形商材はモノを、無形商材はサービスを売るような場合となります。

 

営業に向いている人の特徴、性格とは?

さまざまな営業スタイルがある中で、営業として共通するような特徴、性格を集めてみました。すべて当てはまらなくとも営業を目指すことは可能かと思いますが、ある程度当てはまっていないと厳しいと思います。

 

1、コミュニケーションが得意

・話が好き

・聞く力がある

 

営業職では、客先と話をすることが大前提であります。電話であったり、訪問であったり。コミュニケーションを得意にするには、経験や知識も必要となりますが、コミュニケーションを取ること自体に抵抗がないことは条件といえるでしょう。

 

コミュニケーションって一体・・という話になりますが、人と話すことが苦痛でたまらない、できれば一人で黙々と作業をしていたい、という方にとっては営業職は辛い職業だと感じます。

 

2、鈍感になれること

・ときに鈍感に

・ストレス耐性

 

営業をしていると、理不尽な対応をされたり、シビアな金額の交渉に立ち会ったり、さまざまな場面で神経をすり減らすことがあります。そうした場面で会っても、敏感になりすぎず、「やれることはやったから」と開き直って考えられるメンタリティが必要となるでしょう。

 

わたし自身、思い詰めて仕事のことを考えすぎてしまったこともありますし、交渉がうまくいかなかったときは悔しくて感情的になってしまったこともありました。営業である以上、そうした出来事は多々あります。すぐに次の案件に取り掛かれる精神力も必要でしょう。

 

3、プライドを捨てられる=粘り強い

・粘り強い

・場面によって対応できる

 

営業職でプライドが高すぎてしまうと、相手によって態度を変えてしまったり、大事な交渉、商談時に客先に頼み込むことができなくなります。もちろん、知識をしっかり持って営業をすれば問題ないことも多いですが、愛嬌があり、相手と信頼関係を構築できる営業は、プライドよりも会社のことを優先することができる営業だと思います。

 

プライドが高すぎて、他社の営業マンが頼み込んで持っていかれてしまうということも起こり得ます。「客先で頭を下げるくらいなら、営業なんてやりたくない」というマインドでは務まらない職種かもしれません。 

 

4、行動力がある

・フットワークが軽い

・即行動できる

 

営業マンはときにフットワークの軽さや行動力が必要となります。もちろん、しっかりとオフィスで資料が作成できることも重要ですが、困ったときに近くに居てくれた営業に対して少しの値段の差であれば注文してしまおう、というお客さんも多いはず。

 

また定期的に訪問してくれる営業に対しても、人間として感情が動き、案件が動いたときに思い出してくれることもあります。

 

飛び回って仕事をするのが好きである必要はありませんが、ある程度フットワーク軽く動ける営業が良いと感じます。

 

5、自分の意見が言える

営業はやはり会社の利益を考えて動く必要があるため、なんでもかんでも客先の言いなりとなっていてはいけません。金額面での交渉であったり、納期に関してであったり。

 

・しっかりと要望を伝える

・できないことは請け負わない

 

という点はしっかりと持っておくことが信頼につながります。しかし強情という意味ではなく、相手にしっかり伝える能力と言えるでしょう。

 

6、相手の言動に対して鋭く察することができる

・言われずとも空気を読める

・察知できる

 

営業である中で、鈍感であることが必要とも言いましたが、敏感に察する力も必要です。相手の要望を察知して、商品+αの価値を提供することができると一気に営業の評価が高まります。

 

何を望んでいるか、どういう仕事をしてほしいか、そういったことが察知できると営業として活躍できるでしょう。

 

7、自信がある

・胸を張ってプレゼンできる

・自社製品やサービスを自信をもって紹介できる

 

自信がない営業マンに仕事を頼みたいと思うでしょうか?

 

わたしが体験した中では、営業マンは自信をもって、ときに過剰なくらいに振る舞っている方が、相手にとっても信頼感となり仕事を頼みやすくなります。

 

もちろん、ハッタリをかまして仕事を取ってきてしまい、社内が混乱し、大迷惑をかけてしまうということもありますが、少し背伸びをするくらいであれば、会社の成長にも繋がります。 

 

8、スケジュール管理ができる

信頼関係を築くうえで、時間を守るというのは必須です。

 

・納期遅れがないこと

・待ち合わせ時間を守ること

 

そうしたスケジュール感覚がルーズな方には営業は適していないと言えます。

やはり打合せ、商談の時間に間に合わないようなことは無いようにしなければなりません。

 

交通機関の遅れや渋滞などのケースでは仕方がないですが、余裕をもったスケジュール感覚をもっている人は営業向きだと言えます。

 

9、ノルマに対してモチベーション維持できる=コツコツ努力できる

ノルマが厳しい、結果を背負うという感覚は、プレッシャーに感じてしまう人も多いように思います。

 

そういったことにモチベーションを維持できる人は、営業向きだと思います。

 

・もっと成果を出したい

・目に見える数字がモチベーション

 

プレッシャーではなく、楽しめるような方は営業向きでしょう。

反対に、ノルマが辛いという方は、余計に成果が出なくなっていってしまうように思います。わたし自身、ひょうひょうと成果を追っていましたが、数字が上がっていくことに興奮を覚えていたので営業に向いていたと思います。

 

10、切り替えが早い=ストレス耐性がある

・くよくよしない

・切り替えが早い

 

営業であれば、切り替えはとても大事になります。

鈍感という表現と似ていますが、敏感であり、切り替えが早い方は営業向きのように思います。

 

モチベーションの維持が困難となるときもありますし、

自分の営業力のみで仕事の成果が決まるものでもありません。

 

結果に対して、極度に落ち込むような方は営業向きとは言えません。

 

11、マメである

・連絡

・スケジュール調整

・相手への配慮

 

などがマメである人こそ営業向きと言えます。というのも、モノを買ってもらうにしろ、サービスを買ってもらうにしろ、その人を通して買いたいと思わせられることが営業マンとしての醍醐味です。

 

連絡もマメであることで不安を与えませんし、スケジュール調整もマメにできることで社内外の調整もうまくいきます。相手への配慮ができることも素質と言えるでしょう。

 

12、ヒアリング力が高い

・要望をじっくり聞ける

・自分の意見ばかり押し付けない

 

というのが大切になってきます。客先がどんな要望をもっていて、どのようなことを望んでいるのがをしっかり聞き取れる能力こそ営業としての素質となります。

 

これがしっかりできないと、自社製品を買ってもらうことばかり考えてプレゼンしていても一度や二度は売れるかもしれませんが、次に繋がりません。営業としてのヒアリング力は重要な能力です。

 

13、いろんな人に出会いたいと感じる

・新しく人に出会うことが楽しい

・人と話をするのが好き

 

といった場合は営業向きの性格と言えるでしょう。どうしても営業という職種は会社の前線に立つことが多く、社外の人と会う機会も多くなるものです。

 

そのため、人と出会うのが苦痛であったり、話をするのが苦手な場合は、会社の印象自体が悪くなってしまうことにも繋がりかねません。会社の顔として表に立てる人というのは営業向きでしょう。

 

14、体力がある

・スポーツや体育会系

・ポジティブで前向きで体力がある

 

営業マンは外回りをしたり、歩く距離が多かったり、ときには移動が多く帰宅時間が遅くなったり、出張が多かったりという場面が想定されます。

 

スポーツをやっていて体力があったり、ポジティブで前向きな性格である方が営業には向いていると言えるでしょう。もちろんそうではない営業マンも多く居るとは思いますが、ガツガツしている営業マンが成功しているのも否定できない事実ではあります。

 

15、好奇心が旺盛

・顧客の情報に好奇心を持てる

・新しいものやニュースに関心がある

 

という人のほうが、実際に訪問をした際に話が弾んでいくと思います。顧客の情報などは自社と深く関係しないものもあるかもしれませんが、そういった話を興味を持って聞けるというのは営業としてのスキルだと思います。

 

また新しいものであったり、ニュースなどに関心を持てていると、営業先で話ができますし、モノやサービス以外の話題も提供できます。

 

実際に向いていると感じたら・・・

営業を始めるには、営業職に強い転職エージェントに相談してみるのが良いでしょう。

 

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給与に関して

給与面などは、営業成績が強く反映される職種から、ノルマなどが多い職種、チームで動く営業職などがあります。営業向きの方であれば、インセンティブや歩合給の多いものが良いかもしれません。

 

時間や残業について

時間的なものは定時が決まっている営業職もありますし、フレックスが多い職種もあると思います。直行直帰などが多い営業職(個人宅の訪問など)はフレックスが多いかと思います。

 

また残業も移動などが含まれるためあまり支給されない企業が多いように感じます。その代わりに営業手当などが残業相当分として支給される企業もありますし、歩合や契約数によるインセンティブとなっている企業もあります。

 

研修制度について

営業未経験の場合には、研修制度が充実している企業が良いかと思います。またはOJTのように実務をしながら先輩に同行して仕事を覚えていくというスタイルもあります。営業向きの方であれば、いきなり実戦配備されてもなんとかなるかとは思いますが、できるかぎりOJTや研修が充実している方が良いでしょう。

 

営業の資格について

営業として特別に必ず必要となってくる資格は少ないように思います。そのため応募の際は無資格でも良いかと思います。しかし持っておいて損のない資格はいくつかあります。

 

・TOEIC

・簿記

・ファイナンシャルプランナー

・販売士

などなど。

 

関連記事↓ 

営業職が持っておきたい資格とは?全14資格ピックアップ - summersunday’s blog

 

向いていないと感じたら・・・

営業職として、向いていないと感じた場合、無理して継続するよりは、向いている仕事に就くということも視野に入れるとよいと思います。

 

・スタイルの違う営業(法人⇒個人、無形⇒有形など)

・経理、総務、人事、企画などの職種(内務系、事務系)

・営業としてのスキルが活かせる職種(販売、広報、商品開発、調達)

 

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関連記事↓

営業から未経験の別職種へ転職をするときの選択肢ー志望動機や自己PR方法 - summersunday’s blog

 

別職種とは?

・実演販売

・カスタマーサポート

・飲食店

・講師や教師

・資材調達

・マーケティング職

・広報

・商品開発

 

などなど。もちろん大手でないと無いような職種もありますし、実際に違いすぎると感じられるものがあるかもしれません。自身にとって適職となるのは、自己分析から始まるように思います。上記したグッドポイント診断などが最適のツールです。

 

営業に向いていない人の特徴

営業向きの性格や特徴を紹介しましたが、営業に向いていないと感じる特徴もご紹介します。

 

1、場の空気が読めない

・空気が読めない

・トンチンカンな回答が多い

 

営業として場の空気感が読めないというのは致命的です。

 

商談中であったり、客先の要望を感じ取り、早めに対処をして客先の不安を取り除くことが営業の役割でもあります。

 

場の空気が読めず、先手先手で対応できない人は営業が向いていないと言えるでしょう。ときには大胆に、鈍感に、というのも必要ですが、やはり空気を読んで言葉を発していくことが重要だと思います。

 

2、完璧主義

・妥協点を見つけられず交渉破談

・ストレスとなる

 

完璧主義は営業には向きません。

 

というのもやはり人を相手に仕事をしているため、どうしても完璧でないときが出てきてしまうことがあります。

こうしたことがストレスとなり、営業としてパンクしてしまうという場面が出てくるように思います。

 

完璧主義であるならば、数字を扱うバックオフィス業務などが向いているのではないでしょうか。

 

3、人付き合いが苦手

・コミュニケーションが苦手

・人と話すのがそもそも嫌い

 

そもそものところですが、営業は人と接することが重要な業務のひとつです。

 

寡黙であっても人と接するときにしっかりコミュニケーションが取れればいいのですが、そもそも接することが苦痛である場合にはのちのちしんどくなってくることでしょう。

 

人付き合いが苦手な場合は営業として限界がきてしまうことでしょう。

 

4、フットワークが重い

・行動力がない

・動きが遅い

 

やはり営業としてはフットワークが軽く、ノリが良い方がよいと言えるでしょう。

 

それは客先が商談をしたいときにしっかりと応じることができたり、客先の要望に迅速にこたえられるように動ける軽さが必要だからです。

 

たとえば、納期がギリギリであったとしても、自分の足で持ち運ぶことで納期に間に合わせたり、どうにかして間に合わせようと努力できる方が、「どうせ間に合わない」と思ってしまう営業マンより評価が高くなることは間違いありません。

 

フットワークが軽い営業は評価が高いと言えるでしょう。

 

5、メンタルが弱い

・ストレス耐性が弱い

・メンタルが弱い

 

メンタルが弱い場合も営業としては不向きと言わざるをえません。

 

というのも、営業は会社の顔として表に立つことが頻繁に出てくるからです。社内で起こったトラブルの矢面に立つのは営業だからです。

 

たとえば、不良品などを出してしまった場合には、自分がやったわけではないとしても、相手先に謝るのは営業です。責任を負うという意味では会社の顔として立たなければなりません。客先からのクレームを聞くこともあるでしょう。

 

メンタルが弱い場合にはこうしたクレームなどに負けてしまうことも考えられます。

 

6、不誠実

・ウソが多い

・人が見ていないところで怠ける

 

こうした営業マンは成果が出ないことが多いです。ウソが多かったり、ハッタリで受注をしても、客先から信用がなくなっていきいずれは売り上げが上がらなくなるでしょう。営業として自社を大きく見せるという技術も有るかと思いますが、長期的にはよくない手法だと思います。

 

また外回りなどがある場合にサボってばかりいると、少しであれば息抜きに良く、ストレス解消にもなるかもしれませんが、あまり多いと成果に響いてくるでしょう。

 

7、短気

・交渉ごとでモメてしまう

・すぐにかんしゃくを起こす

 

こうした営業マンでは、相手の要望に応えることができないことが多いでしょう。すぐにかんしゃくを起こしてしまう人も営業向きとは言えません。

 

客先も、聞いてみるだけなら・・という理由で無茶な要望をしてくることもあります。またどうにかしてほしいと頼まれることも多くあります。こうした場面で言いかえしてしまったり、耐えられない営業マンでは客先との関係性も長く続かないでしょう。

 

8、正直すぎる

・すべて口にしてしまう

・言わなくてもいいことまで言ってしまう

 

正直すぎるというのも営業マンとしてはよくありません。自社の力を良く見せるというのがひとつの力量でもあるからです。ウソをつかないというのが大事なことですが、すべて口にしてしまい不要な情報まで与えてしまっては相手を不安にさせてしまうことに繋がりかねません。

 

また言わなくてもいいことは腹の中にしまっておくことも営業としての力といえるでしょう。そのため腹黒い営業マンというのは良い営業マンとなるのかもしれません。

 

9、清潔感がない

・社外に出ることが多い

・礼儀やマナー

 

清潔感というのは社会人としても大事な部分です。営業であれば特に外へ出る機会が多くなります。清潔感が感じられない営業というと、その先に何度も付き合っていくことが難しくなります。

 

礼儀なマナーといった点の中でも、清潔感というのが大事な部分です。さわやかで清潔感のある営業というのは好感度が高いですし、付き合いやすいという部分で営業に向いていると言えるでしょう。

 

10、一攫千金を狙いたい

・目標値を持って努力できる

・コツコツ目標に向かうことができる

 

一攫千金を狙いたいような営業マンの場合は長続きしないことが多いです。歩合制であったり、インセンティブのある営業はこうした一攫千金を狙おうとする営業マンがつきやすい職種でもありますが、やはりコツコツと努力した積み重ねでしか得られないものが多いです。

 

目標設定は最初は上司とともにしていくのかもしれませんが、そうした目標に近づけるよう日々試行錯誤して業務にのぞむことが営業としての成長となるでしょう。

 

まとめ

向いている

・コミュニケーションが得意

・鈍感

・プライドを捨てられる

・行動力

・意見が言える

・察する力がある

・自信がある

・スケジュール管理ができる

・ノルマに対してモチベーション維持ができる

・切り替えが早い

・マメ

・ヒアリング力

・いろんな人と出会いたい

・体力がある

・好奇心が旺盛

 

向いていない

・場の空気が読めない

・完璧主義

・人付き合いが苦手

・フットワーク重い

・メンタルが弱い

・不誠実

・短期

・正直すぎる

・清潔感がない

・一攫千金を狙いたい

 

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